2012年弥生賞重賞レース解説

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【アナログ予想講座】逆馬を探せ!的なレースの見方をして、個人的に注目している「逆馬」「地力馬」をピックアップします。

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1枠1番メイショウカドマツ「地力馬」

寒竹賞(3歳500万):1着/-0.4/1-1-1/力/AA/最

レースコメント:力勝負。

チェックコメント:特にコメントなし。

1枠2番トリップ「逆馬」

ラジオNIKKEI杯2歳S(2歳G3):4着/0.5/7-5-4/US/CD/中

レースコメント:馬場はフラットで力勝負馬場も、このレースはペース緩んで3~4コーナーで馬群が団子状態になって外を回すロスが大きくなり、内先行が優勢になった。

チェックコメント:活気ある歩様をする馬。USを先行も12番からCD回すロスある競馬した。ただ、同じようにロスある競馬した2,3着馬に0.3秒差付けられたのは現時点での能力差かな?と思う。

5枠8番フェノーメノ「個人的なチェック馬」

3歳500万:1着/-0.3/1-2-2/US/AA/中

レースコメント:スローで内先行優勢。

チェックコメント:スローのUSを内枠からAA回した「順馬」とは言え、レベルの高そうなレースで0.3秒差完勝。2着に下したスピルバーグは、次走の共同通信杯で圧倒的1番人気のディープブリランテに迫った3着。

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