函館記念2015のレース回顧と次走以降の注目馬と、次走で激走するかも知れない超大穴馬たち

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2015年函館記念

あの馬券裁判でお馴染みの卍氏の本が、7月21日に発売されました。

6月の終わりにAmazonで先行予約してた僕の所には・・・

・・・まだ届きません(苦笑)

今週中には届く予定なので、また届いたら報告します。

では、函館記念2015のレース回顧と次走以降の注目馬です。

「今日から1年以内に競馬で勝つための方法」を教えます。競馬で勝つためには2段階のステップを踏む必要があります。第1段階は「的中率30%は10回に3回当たらない」ということを理解することで、第2段階は「馬券を買うために無意識でやっている3ステップ」を理解することです。

函館記念2015のレース回顧

1~2コーナーは内有利で、3~4コーナーは内外フラットなちょっと特殊な馬場で、前半が後半よりも1.9秒も速いハイペースになって、最下位の馬で7.1秒もの大差が付く非常に厳しいタフな競馬になった。

函館記念2015の次走以降の注目馬

ダービーフィズ

厳しい流れの競馬で勝ち切ったのは評価できる。デビュー当初から小回りのタフな競馬が合ってた馬で、今後も地力の必要なタフな競馬になりそうなレースで狙いたい。

ハギノハイブリッド

軽い馬場向きの評価を改め、軽い馬場でも走れるけど地力の必要なタフな競馬でより力を発揮する馬との評価に変更。つまり、馬場に合った枠に入れば評価しなければならい馬ということ。

ヤマカツエース

このペースを2番手で引っ張って0.6秒差とは言え3着に残したのは評価できる。当然ながら次走以降も注目。

次走で激走するかも知れない超大穴馬たち

厳しい競馬をしている。この経験が次走に活きる可能性があって、超大穴での大激走もあり得る。

この馬たち⇒ 人気ブログランキングへ(現在6位前後)

編集後記

我が家のフィット君(平成13年式)が、走行距離100,000kmを突破しました!

99,999kmから100,000kmになった決定的瞬間をカメラに収めることに成功しました。

我が家の財政的には、まだまだ活躍してもらわないとイカンのですけど、ココ最近、色んな所から色んな音がします(苦笑)

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