新潟大賞典のレース回顧と次走以降の注目馬と、次走で条件揃えば狙いたい穴馬と、JRAさんに1つ提案

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2015年新潟大賞典

G1レースがある日に行われる他の競馬場での重賞レースの施行について、JRAさんに1つ提案があります。

その提案は、編集後記にて。

では、新潟大賞典のレース回顧と次走以降の注目馬です。

「今日から1年以内に競馬で勝つための方法」を教えます。競馬で勝つためには2段階のステップを踏む必要があります。第1段階は「的中率30%は10回に3回当たらない」ということを理解することで、第2段階は「馬券を買うために無意識でやっている3ステップ」を理解することです。

新潟大賞典のレース回顧

スローペースでも直線長く差し脚活きるフラットな馬場で地力勝負。

新潟大賞典の次走以降の注目馬

アルフレード

カタイ歩様からも2000mは距離が長い印象。それでも3着は復活してる。距離短縮で。

次走で条件揃えば狙いたい穴馬

もっと走っても良いと思うけど・・・上がりが速すぎたか?恐らく次走も人気無いと思うので、差せるコースの差せる馬場条件で狙いたい。

この馬⇒ 人気ブログランキングへ(現在4位前後)

編集後記

G1レースがある日は、他の競馬場で重賞レースはしない方が良いと思うのでは僕だけでしょうか?

色んな意味でG1レースに集中してて、他の競馬場の重賞レースに気が回らないというか、予想する気になれないんですよ。

で、結果的に僕の場合は馬券をほとんど買いません。

そこで、JRAさんに1つ提案。

G1レースがある日に他の競馬場での重賞レースをするなら、他の競馬場の重賞レースは時間をズラして最終レースにするとかしたら、G1の負け分を取り返そうとして、馬券も沢山売れるんじゃないかと。

JRAさん、どうですかね?

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