阪急杯2018予想に:過去10年の傾向と、過去4年の結果

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阪急杯2018予想

実は、2017年度の確定申告書の作成はもうとっくの昔に終わってます。

2017年度から会計ソフトをクラウド型に変えたことで、帳簿の記帳がめっさ楽になりました。

銀行口座やクレジットカード会社と連携できるので、わざわざ1つずつ記入して記帳していく必要がなく、ボタン1つのワンクリックで記帳できてしまいます。

そして、当然ながら帳簿付けが出来ていれば、確定申告書の作成も超簡単!

毎年毎年、確定申告書の作成(帳簿付け)に苦労されている方は、ぜひクラウド型を試してみてください。

では、阪急杯2018の過去10年の傾向と、過去4年の結果です。

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阪急杯2018の過去10年の傾向

阪急杯の過去10年の結果を見てみたら、出走全馬の単・複回収率が、

  • 単勝:51%
  • 複勝:80%

と、特にアタマは堅めのレースのようです。

過去10年の勝ち馬の内8頭が4番人気以内です。

阪急杯2018の過去4年の結果

2017年阪急杯

2017年の阪急杯の結果

内有利な馬場も、想定外のハイペースで流れて、コーナーで内を距離ロスなく回した差し馬が有利なレース(「栄光の競馬新聞」的には「CU」)になった。

2016年阪急杯

2016年の阪急杯の結果

フラットな馬場で平均ペースで流れて地力勝負。

2015年阪急杯

2015年の阪急杯の結果

雨が降り続く不良馬場も、開幕週で内有利の馬場。想定していたよりもペースが速まって差しが届いてコーナー部内有利に。不良馬場のハイペースだけに机上で距離ロス換算するなら通常の半分のロスで計算するぐらいが良さそう。

2014年阪急杯

2014年の阪急杯の結果

内優勢が顕著な馬場。このレースはペースが速まってある程度差しも届く流れ。それでもコーナーで外を回した馬にとっては距離ロスが堪えたレース。

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