京都新聞杯2016のレース回顧と、スマートオーディンはダービーで通用するか?

シェアする

京都新聞杯2016結果

京都新聞杯2016の「勝ちポジ」予想はこんな予想でした↓

【予想追記】京都新聞杯2016予想:出走馬の前走チェックコメントと「勝ちポジ」予想
去年の勝ち馬サトノラーゼンがダービー2着,2013年の勝ち馬キズナがダービー馬,2012年の勝ち馬トーセンホマレボシがダービー3着と...

期待値を重視して本命◎に推したユウチェンジは、絶好のポジションで競馬するも直線全く伸びず。

スマートオーディンからのヒモ穴狙いをしていれば当てることができてたと思うけど、まあ仕方ないです。

では、京都新聞杯2016のレース回顧と次走以降の注目馬です。

スポンサーリンク

京都新聞杯2016のレース回顧

ペース緩むとやや内有利な馬場でスローペースで流れて、結果的に外を回した馬が上位入線も、レースタイプとしては、ややコーナー部内有利(「栄光の競馬新聞」的には、やや「CU」)と判断する。ただ、机上で距離ロス換算する場合は、通常の距離ロスの半分で計算するのが良い。

京都新聞杯2016の次走以降の注目馬

特になし。

自己条件の500万に出走できるエルプシャフト,エルリストンを除いて、次走を重賞レース(勝ち馬は日本ダービー)と考えた場合、特に次走で注目したいと思う馬は居ません。

では、このレースを強い競馬で勝ったスマートオーディンの評価は、このレース単体で見れば強い競馬をしたけど、2~4着馬のこれまでの戦績をモノサシにすると、青葉賞では3着以下に負けてる計算。

著書

こんな本(電子書籍PDF)を書いてます(リンク先のページ内に無料プレゼント有)
Be Winning Horseplayer 投資競馬運用バイブル

プロフィール

プロフィール メンバー登録

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)