京都2歳S2015のレース回顧と次走以降の注目馬と、このレースで最も強い競馬した世代屈指の好馬体の持ち主など

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2015年京都2歳S

有馬記念でラストランとなるゴールドシップの鞍上が、どうやら内田博幸騎手に決まったようです。

ツイッターなどでは歓迎するツイートが並んでいますが、僕個人的には、「・・・。(苦笑)」

ちなみに、奥さんに「ゴールドシップ、ラストランの有馬はウチパクやって」と伝えると、奥さん絶叫しました(笑)

では、京都2歳S2015のレース回顧と次走以降の注目馬です。

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京都2歳S2015のレース回顧

スローペースなら内有利の馬場で、このレースは2歳戦らしくスローペースで流れて内先行有利に。

京都2歳S2015の次走以降の注目馬

リスペクトアース

最内枠から楽逃げで頭差2着。完璧な競馬して最後差されたのは少々不満も、大きな馬でフットワークも大きいだけに、軽い馬場のスローの上がり勝負よりも、フラットな馬場の地力勝負の方が良さそう。

アドマイヤエイカン

岩田騎手らしくない外々を回す競馬も、地力勝負に打って出ても勝てると思ってたのかも?ロス換算で2着だけに、地力あることは証明できた。今後も地力で差す競馬をするなら、内外フラットな地力勝負馬場が良いのは間違いない。

このレースで最も強い競馬した世代屈指の好馬体の持ち主

ロス換算では1着。厩舎的に差す競馬の方が良いと思ってたようで、確かに差す競馬で強い競馬した。今後も差す競馬をするなら、内外フラットな地力勝負馬場が良いのは間違いない。

この馬⇒ 人気ブログランキングへ(現在23位前後)

編集後記

日曜日(11月29日)の東京4Rの新馬戦(芝1800m)で1着になった柴田善臣騎手騎乗のリンクスですが、結局最後まで追うことなく馬ナリのままゴールしました。

着差は僅かでしたけど、ここは力が違いすぎる非常に強い勝ちっぷりでした。

ただ、実際に追ったら更に伸びるかは未知で、評価は次走に持ち越しです。

とは言え、かなり注目したい馬であることは間違いないです。リンクスの次走に注目してください。

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